Brand Film

ブランドフィルム

Taking Flight

Directed by Juan Cabral クリエイターと講談社によって生み出された物語が、日本を超えて世界中へと飛び立ち、人々の心に届いていく様子を描いた作品。 作中では日本語、英語、中国語、フランス語、スペイン語の5言語が用いられ、講談社作品の一節が静かに囁かれます。監督は25以上のカンヌライオンを受賞しているJuan Cabral氏。
Directed by Max Blustin クリエイターが生み出す「物語の種」が、大切に育まれ、やがて誰かの手に渡ってインスピレーションを与え、世界へと広がっていく——そんな創作が紡ぐ旅を、一本の木の成長になぞらえて表現しました。 映像の中には、講談社を象徴するKロゴがさりげなく隠れています。監督は講談社シネマクリエイターズラボ第1期受賞者のMax Blustin氏。

LIGHT HOLE

Directed by 香取徹 物語に触れた少女は想像を疾走させ、ここではないどこかに想いを馳せる。その想像世界を“HOLE”を通じて表現しました。紙で築かれた想像世界はストップモーションアニメを使用し、実写の現実世界と交錯します。シネマクリエイターズラボの協力で公募形式で制作され国内外約150の応募がありました。監督は映像ディレクターの香取徹氏。

Message

メッセージ

おもしろくて、ためになる

私たちが生み出すものは、あらゆる分野にわたっていてとても渾然としています。

けれども、ニュースも、教養も、コミックも、ファッションも、すべてのものに共通しているのは、そこになんらかの物語(ストーリー)があるということです。

作る人、伝える人、読む人。
それぞれに新しい刺激(インスピレーション)をもたらし、それまでは想像すらしなかった可能性をひらく。それが、物語の力です。

講談社は、1909年の創業以来、「おもしろくて、ためになる」を合い言葉に物語を紡ぎ出し、地球全体に届けてきました。

私たちは新しい物語を次々と生み出しています。
いまこの瞬間にも。そして、これからも。

講談社代表取締役社長野間 省伸

Purpose

理念

Inspire Impossible Stories

講談社が大切にしてきた「おもしろい」と「ためになる」が重なるところにある、いわばエッセンスを表現する言葉が Inspire Impossible Storiesです。

これは私たちの発想の原点でもあり、存在の理由でもあり、これからの目標でもあります。

  • おもしろい
  • ためになる

Our Business

事業内容

さまざまなジャンルのコンテンツを手がける総合出版社

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年間出版点数(2024年/日本)

  • コミック2,304
  • 書籍1,558
  • 雑誌386

年間総発行部数[紙](2024年/日本)

1.33億部

※日本の全出版流通の約8%

海外売上シェア (2024年)

MANGAコミック

BOOKS書籍

MAGAZINES
/WEB MEDIA雑誌/Webメディア

ANIME
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アニメ/実写/舞台

MD/GAMESグッズ/ゲーム

History

歴史

1909年の創業以来、「おもしろくて、ためになる」を世の中に広め続けてきた講談社

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Partnership

パートナーシップ

Global Partner

グローバルパートナー

ひとつのボールが、1本のペンが未来をつくる

Sustainability

サステナビリティ

「出版を通して人と文化を育み、社会に貢献する」講談社の活動

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